クリーニング店POSレジ

当記事はクリーニング店向けPOSレジ導入に関するお役立ち情報をご紹介します。

  • クリーニング店向けPOSレジの選び方や注意点
  • クリーニング店におすすめのPOSレジランキング
  • クリーニング店がPOSレジ導入に活用できる補助金情報

クリーニング店で使われている業務システムは、かなり高いコストがかかっています。これは外交営業タグ管理などクリーニング業務に特化した機能を備えているためであり、このような高額なシステムを導入できる企業は限られてしまっているのが残念ながら現状でしょう。

経営コンサルタントコンサルタント

それでは町のクリーニング屋さんなどの中小企業が業務システムを導入して、効率的な経営を実現することは出来ないのでしょうか?

結論から申し上げますと、高い導入コストを支払わなくてもクリーニング店に必要な業務システムは導入可能です。

その答えはタブレットPOSレジにあります。

タブレットPOSレジなら、低コストで導入が可能で、操作が簡単でパートさんにも使いやすく、クリーニング業務に必要な機能も実現出来ます。当記事ではこの部分を詳しく解説していますので、最後までご覧ください。

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タブレットPOSレジをきっかけに、クリーニング業界にもIT化の流れが来ています。乗り遅れないようにしましょう!

今回の記事では、タブレットPOSレジの概要からクリーニング店向けに役立つ機能、メリット、選び方、クリーニング店向けにおすすめのタブレットPOSレジをランキング形式にてご紹介します。また、無料相談窓口もありますのでぜひお気軽にご活用下さい。

クリーニング店向けPOSレジの選び方や注意点

まずはクリーニング店がPOSレジ導入を検討する際に考慮すべきPOSレジの選び方や注意点について解説します。

主なポイントは次の3つです。

  • クリーニング店特有の業務に対応しているか
  • 顧客管理機能が充実しているか
  • キャッシュレス決裁が簡単に実現できるか

それではひとつずつ見てきましょう。

クリーニング店特有の業務に対応しているか

クリーニング店がPOSレジを導入するなら、クリーニング店特有の業務に対応しているPOSレジを選びましょう。

ここで言うクリーニング店特有の業務とは具体的には以下のようなものを指します。

  • 外交営業:お客様の所へ商品を取りに行って、クリーニングを施してから再度届けに行く外回り営業
  • タグ管理:紙の番号札(クリーニングタグ)を使ってお客様から預かった商品管理を行うこと。バーコードタグや3連タグなどの種類があり、今、どの商品がどの工程にあるのかが分かる。
  • 預かり票発行:クリーニングする品名や金額、受付日や仕上り日などの情報を記載した紙(預かり票)を発行してお客さまへお渡しする業務

先にご紹介したクリーニング店向けの業務システムで主に利用されている機能は、レジ会計タグ管理預かり票発行です。この3つを実現するために、高いコストがかかっているというのが実情でしょう

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最近では外交営業はあまり行われていませんが、タグ管理預かり票発行はどこのクリーニング店でも必ず行われている必須の業務です。

ここで話をまとめますと、レジ会計タグ管理預かり票発行の3つの機能が手に入れば、高いコストを支払って巨大なシステムを導入しなくても、クリーニング店のIT化は実現できる、という結論になります。

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スマレジとクリーニング業務アプリ「Cleeean」を連携して使う方法が一番おすすめです!低コストでクリーニング店のIT化を実現するならこの一択でしょう。

今まで手作業で行っていたクリーニング業務をIT化することで、店舗のオペレーションはかなり効率化が可能となります。便利なツールを活用しましょう。

重要なポイント

クリーニング店のPOSレジはクリーニング店特有の業務に対応しているサービスを選ぶべし!

顧客管理機能が充実しているか

会員登録やポイント付与などの顧客管理機能は、クリーニング店POSレジを選ぶ際に注目したい重要なポイントです。

サービス業であるクリーニング店にとっては、リピーターの獲得(リピーター率の向上)が店舗運営の大切なカギであるのは言うまでもありません。

そして、リピーター獲得を行うためには、お客さん一人一人の情報をきちんと管理して、きめ細やかなサービスが提供する必要があります。

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効率重視の宅配クリーニングではなく、顔の見えるお店に大切な衣服のクリーニングを任せたい、というお客さんの思いは大切にしなくてはなりません。シミ落としやほつれ、裾の直しなどの相談があれば対応できるようにお客様の要望はシステムできちんと管理しましょう。

タブレットPOSレジを活用すれば、お客様の会員番号・会員ランクを管理できます。わざわざ会員管理システムを導入する必要がありません。

また、タブレットPOSレジならデータ分析の起毛も充実しています

どのようなお客さんが来店しているのか、客層分析することによって、

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売れ筋商品だけではなく、どの商品も満遍なく売れるようにするためにはバンドル販売が効果的と言われています。

タブレットPOSレジを導入すれば、システム的な顧客管理が実現可能です。

重要なポイント

クリーニング店のPOSレジは顧客管理機能が充実しているサービスを選ぶべし!

キャッシュレス決裁が簡単に実現できるか

キャッシュレス決裁が簡単に実現できるかという点も、クリーニング店におけるPOSレジ選びに必要な観点です。

立地や人にもよりますが、町のクリーニング店というのは、何かの用事のついでに立ち寄るお店の代表格でしょう。スーパーへの買い物の前後や、コンビニに行く途中での寄り道など、クリーニング店と家だけの往来をすることはあまり考えられません。

つまり、手持ちの現金が少なかったり、お客様が手荷物を抱えている可能性が高いことが想定されます。

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こう考えると、町のクリーニング店はキャッシュレス決裁を導入した方がお客様目線に立っていると言えますね。私も手持ちのお金が無くて、わざわざ自宅に戻った経験があります。

タブレットPOSレジを活用すれば、キャッシュレス決裁は簡単に実現できます。

POSレジアプリのメーカーにもよりますが、キャッシュレス端末という周辺機器と連携すれば、最短で申込当日にキャッシュレス決裁が実現できるほどのスピード感です。

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タブレットPOSレジのキャッシュレス決裁の連携機能がおすすめです!どのようなものか知りたければレジ選び無料相談サービスにご相談ください。

キャッシュレス決裁を実現して、お客様に支払い方法の選択肢を複数提供できるようにしましょう。

重要なポイント

クリーニング店のPOSレジはキャッシュレス決裁が簡単に実現できるサービスを選ぶべし!

クリーニング店におすすめのPOSレジランキング

ここからはクリーニング店におすすめのPOSレジをランキング形式でご紹介します。

  1. サンプル

    スマレジ(株式会社スマレジ)

    クリーニング店向けおすすめPOSレジランキング1位は「スマレジ」です。クリーニング業に強いPOSレジといえばスマレジでしょう。基本的なレジ機能以外に、売上データ分析・キャッシュレス決裁・タイムカード連携など、効率的な店舗オペレーションを実現するために必要な機能がすべて揃っている万能なサービスです。特にクリーニング業専用アプリとの連携によりタグ管理や預かり票の発行が可能です。

    管理人のレビュー

    クリーニング業専用システムに特化させる拡張アプリ「Cleeean」との連携がおすすめです!これにより「タグ管理」「預かり票発行」など、クリーニング店特有の運用に対応できます。LINE連携やモバイル会員カード発行、お店独自のアプリなど、顧客販促も簡単に導入が可能です。

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  2. サンプル

    Airレジ(株式会社リクルート)

    クリーニング向けおすすめPOSレジランキング2位は「Airレジ」です。タブレットPOSレジにおいて利用店舗数No.1のサービスで、基本的なレジ機能や商品管理・顧客管理・売上分析など日々の業務で役立つ機能を備えています。Airレジの特徴といえば、圧倒的な使いやすさ。操作方法をまとめたマニュアル動画が豊富に用意されていて、店舗のスタッフ教育も効率的にできます。

    管理人のレビュー

    CMで有名なキャッシュレス決済サービス「Airペイ」と一緒に使えば、Airレジで会計した情報がそのまま決済端末に反映され、金額再入力の必要が無くスムーズなレジ会計を実現できます。

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  3. サンプル

    STORES レジ(ヘイ株式会社)

    クリーニング店向けおすすめPOSレジランキング5位は「STORESレジ」です。STORES レジも他のPOSレジと同様に飲食店に必要な機能を備えています。STORESレジなら宅配クリーニングショップも簡単に開設出来るのでおすすめです

    管理人のレビュー

    STORESレジならネットショップの開設機能がおすすめです!宅配クリーニングショップの開設が簡単に実現できるので、リアル店舗以外に販路の拡大をお考えならお試しください。

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  4. サンプル

    Square POSレジ(Square株式会社)

    クリーニング店向けおすすめPOSレジランキング4位は「Square POSレジ」です。Square POSレジは、基本的なレジ機能に加えて、従業員の勤怠管理・複数店舗の一括管理など、効率的な店舗オペレーションを実現する機能を備えています。Square POSレジの特徴は、Android端末が利用可能であることでしょう。格安のAndroid端末を活用すれば、初期費用のコストダウンが実現できます。

    管理人のレビュー

    Square POSレジなら「キャッシュレス決裁」の導入がおすすめです!Square POSレジは、周辺機器も充実していてキャッシュレス決裁端末との連携も簡単。数分で無料アカウント作成してから利用開始まで最短で申込当日から利用が可能になります。

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  5. サンプル

    ユビレジ(株式会社ユビレジ)

    クリーニング店向けおすすめPOSレジランキング5位は「ユビレジ」です。iPadとキャッシュドロアーがあれば無料で始められる手軽さが特徴で、売上向上に必要な機能が豊富に揃っています。導入前後のサポートがしっかりしており、タブレットPOSレジの利用継続率99%と多くの店舗に選ばれています。

    管理人のレビュー

    クリーニング店への導入なら「プレミアムプラン」がおすすめです!これはレジ会計・管理・分析とクリーニング店のレジに必要な機能を一通り利用できる料金プランです。いまなら年間支払いで5%割引になるお得なキャンペーン中

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クリーニング店がPOSレジ導入に活用できる補助金情報

クリーニング店のオーナー向けにPOSレジの導入に活用できる補助金制度をご紹介します。

  • 小規模事業者持続化補助金
  • IT導入補助金
  • 事業再構築補助金
  • 事業復活支援金
  • 業務改善助成金
  • ものづくり補助金

ご自身の店舗でどの補助金・助成金制度が利用できるのかについては、レジ選び無料相談サービスに相談してみることをおすすめします。POSレジ選びのプロが相談に乗ってくれます。

小規模事業者持続化補助金

小規模事業者持続化補助金」とは、小規模事業者の売上増加や生産性向上に関わる取り組みに必要な経費の一部を支援する制度です。

常勤の従業員が原則20人以下の法人もしくは個人事業主が補助金の対象であり、商工会または商工会議所のサポートを受けながら事業計画書を作成し、審査・採択手続きを経た後に費用補助を受けられます。

2022年7月現在、当補助金は以下の2種類に分類されています。

  • 一般形(上限50万円):チラシ作成、Webサイト作成、商談会参加、店舗改装などに使用可能。
  • 低感染リスク型ビジネス枠(上限100万円):新型コロナウイルス対策感染症対策として新たなビジネス・サービスなどを実施する際に使用可能。

補助金制度による具体的な支給額は、事業運営にかかった経費に所定の補助率を乗じて算出されます。

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小規模事業者持続化補助金」は、飲食業の店舗がPOSレジを導入する際に最も多く活用されている補助金制度です。積極的に活用しましょう!

例えば、クリーニング店がタブレットPOSレジを導入し、売上増加の事業計画を立てるケースが該当します。もしどのようなPOSレジが自分の事業計画に合うか分からなければ、レジ選び無料相談サービスにご相談することをおすすめします。レジ選びのプロがあなたの店舗にマッチするサービスを紹介してくれます。

クリーニング店向け活用ポイント

タブレットPOSレジを活用した効率的な店舗運営によって、売上増加を実現しましょう。

IT導入補助金

IT導入補助金」とは、中小企業・小規模事業者が自社の課題やニーズに合ったITツールに関して、その導入補助が受けられる補助金制度です。

当制度の目的は、ITツールの導入によって業務効率化やコスト削減などの経営改善を行うことであり、POSレジの導入による店舗オペレーション改善も該当します。

補助金の申請は、目的に合わせて以下の2種類から選択して申請します。

  • 通常型:A類型とB類型
  • デジタル化基盤導入枠:令和3年度補正予算として新たに新設

所定の条件を満たすと、ITツールを導入にかかる経費の一部について補助が受けられます。

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先にご紹介した商品自動認識AIもITツールなので補助が受けられる可能性があります。ぜひチェックしてみてくださいね!

タブレットPOSレジはソフトウェアであるため、申請分類は「通常型」に該当しますが、POSレジ以外にも周辺機器が対象となるケースもあります。詳しくはホームページをご覧いただくか、レジ選び無料相談サービスにご確認ください。

クリーニング店向け活用ポイント

ソフトウェア以外にも周辺機器を含むPOSレジ導入費用の補助が受けられるか確認しましょう。

事業再構築補助金

事業再構築補助金」とは、新型コロナウイルス感染症に伴う経済悪化に対応するために、中小企業が事業を再編・転換・再構築することを支援する制度です。

業種によって定義が異なりますが、飲食店の場合は資本金5,000万円以下の会社または従業員50人以下の会社及び個人が「中小企業」として対象となります。

当補助金の申請要件は以下の項目が必須化されています。

  • 売上が減っていること
  • 事業再構築に取り組むこと
  • 認定経営革新等支援機関と事業計画を策定すること

例えばコロナ前にクリーニング店を営業していたが、経営悪化に伴う事業再構築として、店舗の一部を廃止してテイクアウトカフェ事業を始めるような場合に、当補助金が該当します。

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当補助金を活用すれば、事業再構築という範囲におけるタブレットPOSレジ導入費用の補助が受けられます。事業転換をお考えの店舗オーナー様はぜひ積極的に活用してみてください。

当補助金を活用するためには、事業計画を柔軟に考える必要があります。もしタブレットPOSレジを活用した事業計画のイメージがつかなければ、過去の事例を調べたり、レジ選び無料相談サービスに相談してみることをおすすめします。

クリーニング店向け活用ポイント

柔軟な発想でタブレットPOSレジを活用した事業計画の策定を検討しましょう。

業務復活助成金

業務復活助成金」とは、新型コロナウイルス感染症によって経済的な打撃を受けた事業者がその事業規模に応じて給付金を受けられる制度です。

業種や所在地を問われませんが、2021年11月~2022年3月のいずれかの月の売上高が50%以上または30~50%減少した事業者が補助金支給対象とされています。

2022年7月現在、事業規模ごとの最大支給額は以下の通りに分類されています。

  • 法人:最大250万円
  • 個人事業主:最大50万円

所定の条件さえ満たせば、新型コロナウイルス感染症による経済的な影響を受けた飲食店は補助が受けられる補助金です。

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当補助金はフリーランスを含む個人事業主を含めて、かなり広い範囲の事業者が対象となります。申請期間及び詳しくは公式HPをご確認ください。

給付金額は事業規模に応じて支給されますが、POSレジの導入費用としては十分な金額です。ぜひ積極的に当補助金を活用してましょう。

クリーニング店向け活用ポイント

POSレジの導入によって効率的な店舗運営を実現し、業務復活を目指しましょう。

業務改善助成金

業務改善助成金」とは、中小企業・小規模事業者の生産性向上を支援し、事業場内最低賃金の引上げを目的とした国の助成金です。

事業場内最低賃金とは、事業場内で最も低い賃金を意味します。

当制度は、生産性向上のために設備投資(機械設備、POSレジ導入やコンサルティング・教育訓練)を行って、事業場内最低賃金を一定額以上引き上げた場合に、その設備投資などにかかった費用の一部を助成してくれます。

2022年7月現在、事業場が助成を受けるためには、以下2つの要件を満たす必要があります。

  • 事業場内最低賃金と地域別最低賃金の差額が30円以内
  • 事業場規模100人以下

例えばクリーニング店がPOSレジ導入やコンサルティングサービスを実施し、事業場内最低賃金を引き上げる場合が該当します。

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賃金の引き上げ額や労働者数によって助成上限額が変わりますが、他の補助金に比べて助成率が高いことが特徴です。該当要件など詳しくは公式HPをご確認ください。

当補助金の目的は、あくまでも事業場内最低賃金の引上げを目的とされています。もしタブレットPOSレジを活用したイメージがつかなければ、インターネットで他事例を調べたり、レジ選び無料相談サービスに相談してみることをおすすめします。

クリーニング向け活用ポイント

当助成金をタブレットPOSレジの導入費用として活用するなら、事業場内最低賃金の引上げという目的の範囲内で検討しましょう。

ものづくり補助金

ものづくり補助金」とは、革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセス改善を目的とする設備投資をサポートする中小企業向け補助金制度です。

2022年7月現在、以下の2種類に分類されています。

  • 通常枠:チラシ作成、Webサイト作成、商談会参加、店舗改装などに使用可能。
  • 低感染リスク型ビジネス枠(上限100万円):新型コロナウイルス対策感染症対策として新たなビジネス・サービスなどを実施する際に使用可能。

所定の条件を満たせば、設備投資にかかった費用の一部を支援してもらえますが、受給条件を満たせなかった場合には、補助金の返還をしなければならない恐れがあるため、補助金を受けるためには綿密な計画を立てる必要があります。

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ものづくり補助金」は、あくまでも中小企業向けの補助金であることに注意しましょう。フリーランスや個人事業主の方は、別の補助金をご検討ください。

この補助金は、クリーニング店が効率的な店舗運営を実現するための設備投資として、タブレットPOSレジを導入するような場合に活用できます。

クリーニング店の場合、通常は「一般型」部門での申請になりますが、「低感染リスク型ビジネス枠」を活用する可能性も考えられます。もし補助金をどのように活用すればよいかイメージがつかなければ、レジ選び無料相談サービスに相談してみることをおすすめします。

クリーニング店向け活用ポイント

タブレットPOSレジの導入を設備投資として捉えて、効率的な店舗の運営や新しいサービスの開発を実現しよう。

まとめ

当記事ではクリーニング向けにPOSレジ導入に役立つ情報をご紹介しました。

記事内で紹介した補助金制度をうまく活用して導入費用の負担を軽減しつつ、ご自身の店舗に合ったPOSレジを導入しましょう。

※補助金制度の内容は変更になる可能性もございます。ご利用の際はご確認をお願いします。